こつこつ便り

小室圭さんの行方 3

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メディア&週刊誌がまたちょっと、ざわつき始めたかなと。
眞子様と小室圭さんはどうするんでしょうね?
大々的に、婚約内定会見をされてから約2年、そのまんま、ってのは凄いですね。

お二人のお気持ちは分からないのですが・・・・
これはロミジュリ状態だったら、可哀想ですね。
ちょっと感じたこと、整理したいと思います。
個人の見解ですので、あしからず!

秋篠宮様のお誕生日会見でのこと

2019年11月30日、秋篠宮様のお誕生日。
そろそろ何らかの発表が必要だとおっしゃいました。私をはじめ国民は「どうなるのかなあ?」と思いつつ、「ずっと、このままやろなあ」と思いつつ・・・

だいたい、お二人の婚約内定会見から2年経過したからと何を誰が発表するのかと。

眞子様&小室氏、ご結婚されないという記者会見

1)眞子様がお一人で記者会見。「気持ちが変わってしまった」
2)宮内庁が文書で提示。「無かったことに」
3)秋篠宮ご夫妻が記者会見、もしくはお手紙形式で「残念に思う」
4)小室氏が辞退表明。「私は眞子様の夫に値いしない」、「自分のキャリアに猛進する時期」、もしくは「生まれ変わったら一緒に」

それとも・・・・・結婚しますという発表か?

眞子様&小室氏、ご結婚されるという記者会見

その場合・・・・

1)予定より遅くなったが、皇族としての「しきたり」通りに儀式を行う。
2)儀式を簡素化し、皇室からの「結婚一時金」は辞退。

もし、1)で「結婚一時金」がお二人に入ったら、小室氏はアメリカで弁護士になる費用に使う可能性もあります。さらに、小室氏の母親がお金の主導権を握るかもしれません。
皇室で育った眞子様が小室氏と義理母に「いえ、そのお金は〜に使います」と主張することが、一般国民には想像し難いですね。

眞子様&小室氏、お金の問題と国民の不安

これまで、小室氏側は母親の元婚約者との金銭問題に関して、「借金はない.贈与だ」と主張されています。法的に勝つ自身があるからでしょう。この「法的に」という考え方が受け入れ難いんですね。「法」として考えると「当たり前」という世界なんでしょうが、「人」として考えると違うかなと。

個人的に思うのは、結婚しなかったのが事実。食事のおごりは別として、婚約者故に借りた(いただいた)お金、婚約指輪等は、お返しするべきと思います。

しかしながら、その金銭問題を小室氏側は人蹴り。
こういう小室氏側の金銭問題の前例があるから、国民の多くは不安に思うのです。

「結婚一時金」=我々の税金と呼び、この親子に入ってしまったら最悪だと。
そういう負の考え方は間違っているとは知りながら。

これは眞子様と小室氏のお二人のご結婚問題なので、
眞子様が受け取るべき「結婚一時金」が、小室氏の学費に使われても、
将来的にはキャリアを築き、眞子様との生活を支えることになるなら、
国民は賛同できるのではないかと。

よく考えると、小室氏の母親は息子を名門校に入れ、
たくさんの苦労をされて育て上げた立派な母親だと思います。
ここで、「元婚約者Aさんには援助していただいた、その恩を忘れてはいけないと思います。これまでの失礼をお許しください。Aさんが今困難な状況ですので、毎月、少しづつですが返金させてください」と、
実行すれば終わりませんか?
小室氏も使ったお金ですから、定職に就いて、全額返金すれば、男も上がりませんか?
結婚はそれからでもいいのです。まだ若いのだから。

眞子様&小室氏、国民が納得しない? する?

小室氏親子に眞子様が振り回されるような気分に陥っていますので、
そうではないということを小室氏が示すとしたら、
いや、眞子様と小室氏で決めていただきたい。

結婚は小室氏が定職に就いてから。
学生や、就職内定ではダメです!

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-こつこつ便り

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